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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(11)

さて、いよいよ完成編です(*^^*)


デカールを貼り終えた機体、上からガイアのEXクリアーにスーパースムースクリアーを混ぜたものを吹きます。
F-15は4分の3ツヤ消し、F-4はもう少しツヤを持たせた半ツヤ。

F-15の方はOKなんですけど、F-4の方は...。
うわ~なんか軽い!
一気にプラスチック感倍増。
ツヤを落とせばリアルに見える、なんて簡単なものじゃないのね...orz

上からさらにツヤありクリアーを吹くことに。
ここへ来ての迷走(^-^;
やっぱり黒は難しいね~。


あとはこまごまとした塗装を終えて、完成まであと一歩。
ほぼゴールが見えたので、ちょっとだけ細かいディテールを追加します。
0.2mmアルミ板の細切りでパイロンのミサイル振れ止め金具を追加。


ベースはニスを塗った後からEXクリアーを吹いてツヤを出したもの。
プレートは0.2mm真鍮板に、アルプスプリンタで出力したデカールを貼り、上からクリアーがけして、ベースに両面テープで貼り付けました。
なんかやっつけ感があるけど、プレート製作は初めてなんで許して!

土曜日の夜、無事完成です!


で、明けて日曜日。

コンテストでご一緒させて頂くひるまさんに最寄り駅まで車で迎えに来ていただき、お店に無事提出することが出来ました!
ひるまさん、ありがとうございます!m(__)m

コンテスト開催は3/31(日)。
現在エントリは20数名、もう少し増えるかもとのことで、ハセガワ作品がたくさん見られるのも楽しみですし、実際にハセガワ社員さんがいらっしゃって、各作品に審査・講評をいただけるらしいです。
うほ~、楽しみでもありドキドキしますね~。

ギャラリーへは、一応コンテスト開催後に公開したいと思います。
それではまた!

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(10)

たまごF-4&F-15、いよいよ終盤戦です。


黒い機体のスミ入れは悩みますね~。
「スミ入れない」選択肢と悩みましたが、描いたパネルラインを見せたいので、今回はダークグレーで入れることにしました。

で、はみ出しグレーがなかなか消えないので、綿棒でゴシゴシやってると、塗装が剥げました(T_T)
やっぱりスミ入れ前に一度クリアーコートしないとダメなのか?
最近この事故が多いです。
F-15、パイロットのヘルメットも同じく一部剥げてしまい、リカバリー。

それにしても、ツヤあり黒だと表面の粗さが目立つなぁ...。
きちんと下地を作ってあげないといけませんね~。


F-15の給油口、実機はジンクロ、青竹色なのですが、デカールは縁の部分だけで、中抜けの透明。
インストにも指定はないですが、ここは塗装で再現したいところです。
こないだ、デカールをタックシールにコピーして機体に仮位置決めした時に思いついたんですが、これをマスキングに転用します。

前回と同じくタックシールにコピーしたあと、給油口の内側部分をデザインナイフで切り抜いたものを機体に貼り付け、周囲をマスキングして青竹色を吹き付けます。

で、上からデカールを貼り付けますと。

どやぁ。

うまく行きましたね~(*^^*)
やっぱりイーグルのここはジンクロじゃないと!

あれっ、たまごはともかくフツーのスケールキットはどうなってるの?
と思って、積みプラの1/72キット見てみたら、塗装指定はあるものの、やはり中抜けデカール。
モールドがあるのでたまごよりは塗りやすいでしょうけど、なかなか難易度の高い部分ですね~。
メタリック調のデカール再現は難しいですかね...。


変わってF-4。
垂直尾翼前縁の金色、どうも両側から貼るデカールだと隙間が空いてしまいそうなので、あらかじめ金を吹いておきます。
手持ちの金で、デカールの色に一番近そうなクレオスの412ブラスを使いました。


デカール貼り付け完了。
たまごとはいえ、なかなか大変でした...orz

ボディの金帯と赤のタービンラインのデカールがちょっと前過ぎました。
ホントはあと5mmぐらい後ろ。
おかげで、日の丸が重なってしまいました。
気付いたときにはもう修正不能。
位置決めは慎重に。

垂直尾翼前縁の金色は、結局両側からカバーできてるみたいでしたが、付け根のディテール追加してる部分とかもあるから、無駄ではなかったかな?


F-15もデカール完了。
こちらは大きな失敗はなし。
日の丸の赤がちょっと明るすぎだけど、仕方ないか...。


ついでに、F-15のタンクに、ハセガワのつや消し黒フィニッシュの細切りでラインを再現。
デカール貼りに苦労した後の、こういうチョチョイとした作業が楽しい♪

なんて一息してる暇もなく、明日の提出に向けて最後の仕上げ作業、頑張ります!

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(9)

さて、コンテスト提出目標まであと3日!


F-15の迷彩、パンツァーパテだと細かなウネウネを表現しにくいので、今回は昔ながらの方法で。
説明書を原寸大にコピーして切り抜き、両面テープで少し浮かせて貼り付けて、濃いグレーをブラシで吹き付けます。


紙を貼り付けにくい部分はパンツァーパテで補完しつつ、ひととおり迷彩を吹き終えました。
垂直尾翼(写真右側)の迷彩パターン、盛大にズレたー!
さすがにこれはイカン、吹き直し。
慌てすぎや(^-^;


F-15(左側)、F-4(右側)、ノズルそれぞれ。

F-15の方は、内側の白いコーティング再現の為マスクして、外側はインスト通り、焼鉄色。
F-4の方は、ちょっと目先を変えようと、ガイアのスターブライトジュラルミンの上からフラットブラックを吹き付け。

スターブライトジュラルミンがギラつきすぎ!と思ったが、フラットブラックを上から吹くとおとなしくなりました。
ただ、最終的な印象は焼鉄色とほぼ変わらず...orz


F-4は機体後端部の無塗装シマシマ部分の焼けを、クリアーブラックとクリアーオレンジの混色で表現。
ここはファントムの特徴的な部分なので、なるべく再現したかった箇所です。


F-15の濃淡グレーの明度差がちょっとあり過ぎに思えたので、濃いグレーの上から薄いグレーを軽く吹いてみました。
この位の方がそれっぽいような気がします。
F-15の方も、機体後部の無塗装部分を塗り分け中。


コクピットやキャノピー、パイロットなど残りの部分を吹いて、おおむね基本塗装終了。

あとは、スミ入れしてデカール貼ってクリアーコートして、アンチグレアなどのつや消し部を吹いたら完成。
あっ、ベースも仕上げんと。
何とか行けるかな?

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(8)

いつもはベースの飾り台はただニス塗るだけ、なのですが、今回はちょっとだけ手をかけてみます。


まずは、240番で表面を軽くヤスって、ならします。
いつもはこれをしないので、側面の、特に木目と直行する部分がザラザラ(^-^;
使うニス自体は、いつもの100均ニスです。


ニスを2回塗りしたところ。
こころなしか、しっとりしたいいツヤが出てるようにも見えます。
ただ、ちょっとツヤにムラがあるので、この後ガイアのEX-クリアーでコートしてみようかと思ってます。
締切に余裕が無くなってきたらやらないかも...(^-^;


機体の一部をちょっとだけディテールアップ。
主翼付け根の衝突防止灯と翼端灯を、クリアパーツ化します。
上の写真は、クリアー化する部分を彫り込んで、シルバーを塗ったところ。


クリアーパーツ化には、最近何かとよく使う、セリアのクリアレジンを使います。
硬化に使うUV LEDライトは、ダイソーの「マジックライトペン」という商品。
ダイソー大型店の文具コーナーにおいてありました。
UV LEDとボタン電池×3がついて108円、なかなかのコスパ商品!

クリアレジンを表面張力でちょっと盛り上がるぐらいに盛って、硬化させます。


硬化後ヤスってツライチにして完了。

昔は透明化といえば、透明プラ板やらパラソルチョコの柄やらを貼って削るという、手間暇かかってリスキーな方法でしたが、ずいぶん楽になりましたね~。


F-4には、真鍮線&パイプでピトー管を再生。
たまごなので、あまり細くし過ぎず、そこそこ太目にしときました。


そしていよいよ、基本塗装開始!
F-4とF-15、いずれも1色目を吹いたところで、今日はここまで。

さて、残りあと1週間。
木曜の祝日まで、平日どれだけ進められるか?

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(7)

たまごF-4&F-15、本体がおおむね出来上がってきたので、ベースとの接続部分を作っていきます。


今回、3mmのアルミパイプを支柱にしようと思います。
まずは、機体のお尻付近に、内径3.2mmのプラパイプを埋め込みますが、何もしないと、おそらく機体がクルクル回ってしまいます。

そこで、予めプラパイプに幅0.5mm程度の切れ込みを入れておきます。


で、プラパイプを埋め込み、表面仕上げ。
一方、差し込む側のアルミパイプに、0.5mmの金属線(今回は洋白線)を、エポキシ接着剤で貼り付けておきます。
これが引っかかりになってくれるはず。


ベースのデコパに3mmの穴を開けて差し込んで、無事飛行!
目論みは成功のようで、まずまず安定しております(^^)v

ベースのプレートをどうするか、悩み中...。

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(6)

先日日曜日のこと、少し日が経ってしまいましたが、ブロ友の『プリンのプはプラモのプ』のこばゆうさん主催、プリンのプカップ@2nd JAM、モデラーズギャラリーにて、無事終幕と相成りました~!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

プリンのプカップ@2nd JAM

皆さんホントにお疲れさまでした~!
今回2回目となるプカップ、私は初参加だったのですが、トリッキーな?お題のせいか、ホントにバラエティー溢れる作品群!
入賞された方もそうでなかった方も、ホントに見ごたえある&楽しい作品ばかりなので、まだの方はぜひご覧になってくださいね!


そして、拙作「ガフラン改」に投票していただいた皆様、ホントにありがとうございました!m(__)m
強豪ぞろいで受賞は逃しましたが、今後の製作の励みになります!
また次回、頑張ります!


さて、次のショップコンテストの実質締切まであと10日。

F-4の方、

彫って!


彫って!!


彫って!!!


はみ出し埋める。

F-15の方は黒瞬着で埋めてたんですが、固くてなかなか平らにならないので、今回は溶きパテにしました。
これでF-4の方も本体はおおむね完了。


次は武装。

今回の記念塗装機、ネットの空撮写真を見ると、F-4、F-15ともにミサイルなしでパイロンのみ、F-15はセンターに増槽、という装備のようです。

F-15のセンターの増槽は前回自作したヤツで、パイロンを1mmプラ板で作ります。
が、いきなりプラ板を現物合わせでカットすると、私の場合はほぼほぼ失敗します(^-^;
なので、一旦厚紙を切って型紙を作ります。
これならハサミやカッターで切れるので楽チン。

F-15のパイロンは、両サイドにミサイルランチャーが付く独特な形状。
ミサイルと一体成型になってるので、カットしてランチャー部分だけ使います。


増槽のパイロンは、先の型紙を1mmプラ板に瞬着で貼って切り出し。
ランチャー一体化ミサイルは、ハイパーカットソーでミサイル部分を容赦なく切り飛ばして整形。
F-4の黒いパイロンは、このままで良さげ。
うんうん、おおむね部品が揃ってきたね~。

実は昨日徹夜、ではないけど午前4時ぐらいまで仕事してたので、今日はお休み。
家に帰って今朝5時に寝たのに、8時に小一の次男に容赦なく起こされる(^-^;
今日は半日、一人で留守番だったので、作業がはかどりました♪

いましがた次男が学校から帰ってきたので、しばし作業中断。
今日は早く寝るよ~。

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(5)

さて、こちらのたまごひこーきですが、ブロ友の「ひるま基地 ~飛行機とその他の模型製作~」のひるまさんとご一緒させて頂く、ショップコンテストへの参加用として製作しております。

でもって、先日ひるまさんより、開催が3/31(日)、締切が3/28(木)に決まったとのご連絡を頂きました。
おっと、あと3週間切ってる!
自分で持ち込むなら、実質3/23(土)までに完成させとかないといけません。
あと2週間、ヤバい...。
急ピッチで進めることにします。
(ちょっと今回の記事長いですm(_ _)m)


時はさかのぼって、プカップ投稿を終えてホッと一息の3/1。

飛行形態にするとして、懸架物をどうするか?
付属しているミサイル類は、この機体には似合いません。
ネットでこの記念塗装の機体の飛行状態の写真を見ると、F-4もF-15もミサイルなしでパイロンのみ。
F-15は中央ドロップタンク装備のようです。

たまごひこーきにはその形状から(要はおなかが出っ張ってるので)、ドロップタンクはついてません。
じゃあ作るか、とジャンクからプラウラーのタンクを引っ張ってきてみました。
うーん、これを切った張ったで合わせていくのも、それはそれで大変そう...。


ならばいっそ、一から作った方が早いのか!?
今は、ウェーブからいい感じの太めのプラパイプが多数出ています。
外形7.5mm径のパイプの内側に、パイプとプラ棒を組み合わせて接着。
麺棒じゃないよ(^-^;


両端を削って、形状を出していきます。
お、我ながらなかなかいい感じではないの?


さて、ここからは昨日、3/9(土)以降の作業。
ちょっと見にくいですが、スジ彫りをあらかた終えました。

道具は、ほぼハセガワのスクライバーとエッチングノコ。
以前ひるまさんが記事にしてくれていた、、スジ彫りのポイントに気を付けながらやってみました。
スクライバーは最初は寝かせて、焦らず軽く。
初動の注意で、針がそれる事故がかなり減りました。

あと、これまでガイドはダイモテープのような固い素材を使っていました。
上記のやり方ならば、モデラーズのハイテクマスキングテープぐらいの柔らかめの素材でもOKなことが分かりました。
曲面に追従してしっかり張り付いてくれるので、こっちの方が使いやすいです。


下面は複雑な主脚カバーを彫ってませんが、一旦ここでサフ吹きまーす。


いつもの、光沢グレー+サフの下地。
今回は鉛筆で下書きするので、ちょっとサフ多め。

おっ、これも思ったよりいい感じ♪


自作のドロップタンク、うははぁ~、これはヒドイ(-_-;)
まあ薄々分かってはいたけど、継ぎ目ボコボコ。


ついでに、全然スジ彫ってないけど、F-4もサフ吹き。
モチベーション上げていこー。


F-15の下面彫り終え(だいぶスジ彫り速度上がってきた)、彫りがはみ出したところやパネルセンター基準点などを瞬着埋め。
F-4の下面穴の穴埋め不良も合わせて修正。


F-15の上面は比較的修正は少なめで済みました。
F-4も若干スジ彫り始めてます。
黒いプラは固くて粘りがなく、彫りにくい...。


F-15はその後、埋めてヤスって吹いて、を2セット行って、表面があらかた整ってきました。
ドロップタンクもだいぶ綺麗になりました。

この土日、結構進んだなー。
2週間で完成のビジョンが少し見えてきたかも!?

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たまごひこーき F-4&F-15:製作記(4)

さてさて。
プカップ2の興奮も冷めやらぬ中、たまごひこーきの続きです。
こちらもショップコンテスト向けなんですが、締め切りが3月末から4月初あたり!
早ければあと3週間ぐらいしかありません!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

時間は少ないのですが、今回は是非、以前作ったSu-33ぐらいにはパネルラインを追加していきたいと思っております。
F-15もF-4も、Su-33に比べると古いキットなので、ディテールがあっさりなんですよね。


とりあえずインテークを接着するために、奥まった部分を先につや消し黒で塗っておきます。
ここは後で、機体色を吹くときにマスキングします。


さっと全体をスポンジヤスリで撫でてみると、意外と目立つヒケが多い...。
黒瞬着で埋めました。


今回は飛行形態で製作します。
個人的には、たまごひこーきは元来、飛行状態の方が美しいのではないかと思っています。
脚格納庫もちょこっと穴が開いてるだけなので、埋めるのは簡単。


F-4の方はもっと割り切ってて、前脚柱を刺す穴が開いてるだけ(^-^;


さて、現在のところ、F-15のパネルラインスジ彫り中。
これがなかなか難しい!

解説本も多く、詳細な図面の入手は容易ですが、それだけにどこを省略してどこを残すか悩む...。
技術面でも、曲面が多いのでラインが彫りにくい。
いやはや、前途多難です。

ちなみに、上の写真で一部シールを貼ってるところがありますが、これはデカールをタックシール用紙にコピーしたもの。
マーキングがどの辺に来るかを確認しつつ、パネルラインを決めております。

F-15の方は、なんとか今週末に彫り切りたいですなー。

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ガフラン(プカップ@2nd JAM参加):製作記(18)(完)

プカップ@2nd JAMガフラン、最終回!
というか、もうすでにコンペ公開始まってるのですが(^-^;

プリンのプカップ@2nd JAM

↑上の画像からMGのコンペページへ飛べます。
皆さんスゴイ力作揃いですんで、是非ご覧になってくださいね!


さて、私の方も情報解禁!ってことで、ギャラリー登録しましたんでよろしければどうぞ~。

ギャラリーはこちら
→ Gori's Workbench Gallery BANDAI 1/144 HG ガフラン

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プロフィール

gori

Author:gori
山口出身、東京在住のおっさんモデラーです。
仕事と育児の合間を縫って、夜な夜な製作中。
元々は空モデラー...ですが、最近はキャラクター中心の雑食。

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